そろそろ自分のブログの存在も忘れていた頃ですが思い出しました。
そういえばあった。
気付けば2015年迎えてましたね、明けましておめでとうございます。
去年年末あたりに振り返れば良かったけど、そもそもブログのことを忘れていたので
今!ここで!振り返ります。
2013年からの流れで2014年もインターネットを通して遊ぶことが割と多い一年で、新たな出会いもたくさんありつつ、以前から良く会ってた人にもそこそこ会いつつ。
下半期からは能動的に会いたい人には会いに行こうと決めつつ。
1月
廃墟のラブホテルで踊るお仕事があって本当に怖かったです。
2月
3月の舞台のリハーサルで確か四苦八苦していた。
3月
3月はやっぱり印象的なのはSQUIDS magazine 主催のイベントAMAZON。ごちゃ混ぜ感のなかでしっかり文脈を通ってそこから色々派生してそれぞれ面白いことしてる人達が一斉に集結してて、終始ワクワクして本当に楽しかったし、インターネットしてて良かったなーと思ったイベントでした。
4月
人生初のディズニーランドデビュー!!!!他の記事に書いたので割愛しますが、本当に楽しかった。
5月
新しい職場で今までしたことなかったことを始めて、しばらく仕事の悩みを悶々と抱え続けていて色んな人に相談したりもしたけど、実際、何か難しそうだなと思って手をつけなかったりそういうチャンスを手にしなかった事が、急にポンと始まったりするし、結果やってよかったなと思うことがほとんどだったりして、その度に新しいことにチャレンジするの怖いけど悪くないし楽しくなるなーと。
6月
仕事とにかく四苦八苦。
7月
仕事とにかく四苦八苦。
8月
人生で二度目のお久しぶりディズニーシー! これがまた楽しくてですね。シーのショウ初めて観たけどファンタジアの世界そのもので、水を操るディズニーの王子様ことミッキーの男前っぷりよ。。
ディズニーランドが、その世界の住人になれる所だとしたらシーは国にお邪魔して観光して別の文化を楽しむような感覚だなーと思いました。
9月
仕事とにかく四苦八苦。
10月
ここらへんで新しい仕事に慣れてきて、かつ猛烈に忙しくなってきた。
そして、ラストの田中面。
大体いつも通りソファに座ったりして人と喋ることがメインになったけどあの場の雰囲気が好きだし、新たに繋がった人達とかもいて楽しかった。世の中には面白い人がたくさんいる。
11月
仕事での成果みたいなものが少しだけ返ってきて嬉しいことがいくつかあったし、月末でやっと一段落。
12月
大阪からヤングさんとまどろ美さんが遊びにくる。
わざわざ東京まできてるのに早起きして観光もせず昼近くまで終始爆睡してた人達で、なんともゆるくゆるく常にスケジュールが変わったし、それでも全然いいよね〜みたいなノリが一致してたので面白かった。
とはいえ、意地でもディズニーに行くという強い気持ちは変わらず、朝から乗り込むはずが寝過ぎたりでアフターシックスになり、そして上映のスタートに間に合わず後半10分しか観れなかったけど!でも!プロジェクションマッピングを観たときの感動が半端なかったです!まだ見てない人は損してるぞ!! あの感動を是非!!
去年は途中から本当に仕事に四苦八苦してて夜中悶々と考えて寝れなかったり、良い落としどころがなかなか見つからずに悩んでだり。
あとは人間関係とか、色々見直すような下半期だったし、いつもならすぐ諦めるシチュエーションの所ををあえて諦めずにやってみようかな、みたいなモードになって頑張ったし、本当に大事なことが何か色々考えて厳選していくような作業をする年だった気がします。必要ない物とか、人間関係とか。
久しぶりのブログでリハビリを兼ねつつ、ガーッと書いてしまいましたが今年もとびきり可愛くて素敵な自分で引き続きモテ続けて行くと思うのでよろしくお願いします!!
beelog
2015年1月11日日曜日
2014年6月12日木曜日
オリーヴ少女
お久しぶりです。長い間書くこともなく、書いたら暗くなるような時期を経てバッカゲンです。
突然ですが、オリーヴ少女わかりますか。わかりますね、そうですあの雑誌のoliveから影響を受けていた、いる人達。
ここからはこのオリーヴ少女、雑誌OLIVEについてわたしの一方的な被害妄想と今も背負わされているカルマについて書きます。
時は97年、98年頃まで遡ります。
時代はインターネットが普及しはじめたテキストサイト戦国時代。
みんなこぞって毒にも薬にもならない日記や、自作ポエム、相互リンクOK!、カウンター設置!、キリ番ゲットしたらBBSにカキコしてね☆
という流れに私も乗ってたわけなんですが。
インターネットにどはまりしていた私は夜な夜な個人のテキストサイトを徘徊しては、ほうほうなるほど、と人気サイトを参考にしてソース丸パクリとかしながら点滅タグや右左に動くタグなんかをシコシコ打ちこんでたりしてたんですが、これじゃあダサい!もっとシンプルかつ独自の10代の女の子の闇を出すべき!と今みたら恥ずかしくて当時の自分を抱きしめてあげたくなるようなポエムと日記を書いてたわけです。
しかしながらそれを続けていくうちに段々アクセス数も伸び始め人気サイトの管理人にもリンクを貼られたりして、よしよし…間違ってなかったし私は他の10代の女の子と比べて大分独自の目線で考えてるし思想が抜きん出ているぞ…。と調子に乗ってたわけです。
恥ずかしい。
そんなこんなで続けていましたが、ある日夜中にその日もインターネットを徘徊してたんですが、人気サイトのお勧めリンクのところに必ずと言っていいほど貼られてるある個人サイトを発見しました。
そのサイトはほぼ相互リンクの欄とは違い、おススメ!みたいなカテゴリーに必ず入れられており、しかも運営しているのはほぼ同い年の女の子。
ショックでした。
内容はペッツのコレクション写真、最近のオザケン、小山田圭吾、横縞のボーダー、ベレー帽、ペタンコ靴、で埋め尽くされていて、はっきりいってそんな面白いわけじゃないんですが、計算し尽くされたガーリー主義、納豆なんて食べたことないみたいな顔しながら、何につけてもカタカナを乱用してなぜかそれが可愛いらしさを演出しているし、その無機質さが清潔感に変わっていました。
私が闇の中で口の端を片方だけあげながら目を細めて生活していたとすると、彼女は光の中のお花畑で口角を穏やかに上げて目を優しく細めているような生活をしている、そんな印象でした。そしてショック。
正直影響されやすい私。
しかしながらオリーヴの存在を知っていても、今まで全く興味がないうえに感性がいまいち合わない。でも、何か知らないけど可愛いぽいというモヤモヤ感を抱えて
次の日本屋で買ったことも無いオリーブを立ち読みしに行きました。
モデルも全部外人でしかも読むところも興味がある項目もほぼない…
とはいえこのまま敵の心境を知らないままなのはしゃくだ!!(勝手に敵だと思い込み、相手には一切認知されてませんでした)と思ったわたしは、地元から電車に飛び乗って市内にあるお洒落雑貨屋さんに向かい、
買って部屋に置いてみたもののこれまたしっくりこない、なんか可愛さもない。
それもそのはずでオリーヴ少女の彼女のコレクション写真にはゆうに30個以上にペッツが並べられており、可愛いランチョンマットやら置物がさりげなく置いてあり、私のように2つだけ買ってこれまで通りなんの装飾もされてない学習机にペッツだけのせても、どうした?おまけでもらった?みたいな違和感しかなくコレクション感も一切無い。
このままで終われないなと思った私はオザケンのことを可愛い!王子様!ともてはやしてる彼女の気持ちになってみようと試みました、
…可愛くないよな…。
とはいえ諦めが悪い私は、諦めきれずHEY!HEY!HEY!に良く出てたしトークは面白い人なのかもとか、相手の良いところを無理矢理探すような、おそらくオリーヴ少女の観点から見るオザケンとは違う角度で恋愛の後半の惰性感で粘ってみてましたが、結果やはり王子様ではない、と。
そもそもなんでなりたかったのかもわからない、サイトのアクセス数が欲しかっただけなのに。
でもインターネットは諦めたくない…なにか策はないかと探って探って完全に大きくぶれ始めた築いてきた自分のサイトのアイデンティティ。
迷走に迷走を重ね、オリーヴ的な要素は一切排除された状態で、
みたいな。
結果的にこれがある周辺ではトレンドになっていて、もはやそうなるとトレンドに埋もれて行くただの暗いサイトみたいなことになって最終的にサイト自体もフェードアウトされたわけです。
暗黒の15歳〜頃からようやくインターネットで自分の居場所を見つけかけた時に突如サブカルでお洒落で可愛いもの好きの権化みたいなオリーブ少女の浸食に私の思春期は更に追い打ちをかけられ、本当に悲しく切ない気持ちになりました。
いまでこそ可愛いものとか可愛いと思われるものとかも増えて、キャラものとか、可愛い〜〜♡みたいなリアクションがさっと出るようになりましたが、言ったあとに嘘くさく思われてないだろうか、私はこれ本当に今可愛いと思ったのか、とかよぎることがあり、
なので、今はもう30代超えてる当時のオリーヴ少女が、元オリーヴ少女でした!とか言ってるのをみると、ウッ!!!と防御反応が出てしまいやばい、排除される!みたいな被害妄想が出ます。
この人達があれか、
そんなこんなで、オリーヴがもたらした私のインターネットライフ、はたまた女の子としての在り方の意識の弊害にここまで書いてしまいましたが
と精一杯の可愛いものが好きなことをアピールして締めくくりたいと思います。
突然ですが、オリーヴ少女わかりますか。わかりますね、そうですあの雑誌のoliveから影響を受けていた、いる人達。
ここからはこのオリーヴ少女、雑誌OLIVEについてわたしの一方的な被害妄想と今も背負わされているカルマについて書きます。
時は97年、98年頃まで遡ります。
時代はインターネットが普及しはじめたテキストサイト戦国時代。
みんなこぞって毒にも薬にもならない日記や、自作ポエム、相互リンクOK!、カウンター設置!、キリ番ゲットしたらBBSにカキコしてね☆
という流れに私も乗ってたわけなんですが。
インターネットにどはまりしていた私は夜な夜な個人のテキストサイトを徘徊しては、ほうほうなるほど、と人気サイトを参考にしてソース丸パクリとかしながら点滅タグや右左に動くタグなんかをシコシコ打ちこんでたりしてたんですが、これじゃあダサい!もっとシンプルかつ独自の10代の女の子の闇を出すべき!と今みたら恥ずかしくて当時の自分を抱きしめてあげたくなるようなポエムと日記を書いてたわけです。
しかしながらそれを続けていくうちに段々アクセス数も伸び始め人気サイトの管理人にもリンクを貼られたりして、よしよし…間違ってなかったし私は他の10代の女の子と比べて大分独自の目線で考えてるし思想が抜きん出ているぞ…。と調子に乗ってたわけです。
恥ずかしい。
そんなこんなで続けていましたが、ある日夜中にその日もインターネットを徘徊してたんですが、人気サイトのお勧めリンクのところに必ずと言っていいほど貼られてるある個人サイトを発見しました。
そのサイトはほぼ相互リンクの欄とは違い、おススメ!みたいなカテゴリーに必ず入れられており、しかも運営しているのはほぼ同い年の女の子。
は〜〜ん?
どんなものか見てやるわ〜。と舐めた目線で見に行ったんです。ショックでした。
内容はペッツのコレクション写真、最近のオザケン、小山田圭吾、横縞のボーダー、ベレー帽、ペタンコ靴、で埋め尽くされていて、はっきりいってそんな面白いわけじゃないんですが、計算し尽くされたガーリー主義、納豆なんて食べたことないみたいな顔しながら、何につけてもカタカナを乱用してなぜかそれが可愛いらしさを演出しているし、その無機質さが清潔感に変わっていました。
ははーん…これが噂のオリーブ少女か…
私が闇の中で口の端を片方だけあげながら目を細めて生活していたとすると、彼女は光の中のお花畑で口角を穏やかに上げて目を優しく細めているような生活をしている、そんな印象でした。そしてショック。
正直影響されやすい私。
しかしながらオリーヴの存在を知っていても、今まで全く興味がないうえに感性がいまいち合わない。でも、何か知らないけど可愛いぽいというモヤモヤ感を抱えて
次の日本屋で買ったことも無いオリーブを立ち読みしに行きました。
…全くピンとこない。
モデルも全部外人でしかも読むところも興味がある項目もほぼない…
とはいえこのまま敵の心境を知らないままなのはしゃくだ!!(勝手に敵だと思い込み、相手には一切認知されてませんでした)と思ったわたしは、地元から電車に飛び乗って市内にあるお洒落雑貨屋さんに向かい、
ペッツを買いに行きました。
買って部屋に置いてみたもののこれまたしっくりこない、なんか可愛さもない。
それもそのはずでオリーヴ少女の彼女のコレクション写真にはゆうに30個以上にペッツが並べられており、可愛いランチョンマットやら置物がさりげなく置いてあり、私のように2つだけ買ってこれまで通りなんの装飾もされてない学習机にペッツだけのせても、どうした?おまけでもらった?みたいな違和感しかなくコレクション感も一切無い。
このままで終われないなと思った私はオザケンのことを可愛い!王子様!ともてはやしてる彼女の気持ちになってみようと試みました、
可愛い、オザケン可愛い…可愛い…と思い込ませてみる作戦。
…可愛くないよな…。
とはいえ諦めが悪い私は、諦めきれずHEY!HEY!HEY!に良く出てたしトークは面白い人なのかもとか、相手の良いところを無理矢理探すような、おそらくオリーヴ少女の観点から見るオザケンとは違う角度で恋愛の後半の惰性感で粘ってみてましたが、結果やはり王子様ではない、と。
もう無理だ。
オリーヴ少女には私にはなれない。そう思いました。そもそもなんでなりたかったのかもわからない、サイトのアクセス数が欲しかっただけなのに。
でもインターネットは諦めたくない…なにか策はないかと探って探って完全に大きくぶれ始めた築いてきた自分のサイトのアイデンティティ。
迷走に迷走を重ね、オリーヴ的な要素は一切排除された状態で、
カタカナ表記だけパクる。
みたいなコスいことを始めた訳です。■アバウトミー
■ニッキ
■ビビエス
みたいな。
結果的にこれがある周辺ではトレンドになっていて、もはやそうなるとトレンドに埋もれて行くただの暗いサイトみたいなことになって最終的にサイト自体もフェードアウトされたわけです。
暗黒の15歳〜頃からようやくインターネットで自分の居場所を見つけかけた時に突如サブカルでお洒落で可愛いもの好きの権化みたいなオリーブ少女の浸食に私の思春期は更に追い打ちをかけられ、本当に悲しく切ない気持ちになりました。
いまでこそ可愛いものとか可愛いと思われるものとかも増えて、キャラものとか、可愛い〜〜♡みたいなリアクションがさっと出るようになりましたが、言ったあとに嘘くさく思われてないだろうか、私はこれ本当に今可愛いと思ったのか、とかよぎることがあり、
オリーヴが私に犯した罪は重い。
なので、今はもう30代超えてる当時のオリーヴ少女が、元オリーヴ少女でした!とか言ってるのをみると、ウッ!!!と防御反応が出てしまいやばい、排除される!みたいな被害妄想が出ます。
この人達があれか、
可愛いもの「分かってる」人達か…。と。
そんなこんなで、オリーヴがもたらした私のインターネットライフ、はたまた女の子としての在り方の意識の弊害にここまで書いてしまいましたが
なにがオリーヴ少女だ!!
私なんて、小1からムーミン大好きなんだよ!
と精一杯の可愛いものが好きなことをアピールして締めくくりたいと思います。
2014年4月30日水曜日
はぁ〜〜〜〜〜
飛び石連休なのでGW感はいまいちないですね。
そんなわけで行ってきました。生まれて初めてのディズニーランド!!!
人生初というこの気持ちわかるかな〜どうかな〜わからないだろうな〜
しかも、何となく行こう〜とかでもなく焦がれて焦がれて焦がれまくってやっと果たせたこの気持ち。
例えて言うなら中学初恋でずっと忘れられなかったあの人と今やっと結ばれたみたいな気持ちでしょうか、例えとしては微妙だしうまくないので早速行きます。
今回インターネットの人たちと、行きましょう!という流れで、普段ご飯食べたりイベントで会ったりとかはするけどテーマパークにインターネットの人達と行くという私が経験したことのないこれもまた初体験でした。
私は日々カウントダウンするぐらいワクワクしててそれはもう、楽しみだったんですが、他の人との温度差が不安で、やりとりの間も終始クールに対応されてたので実はそんなに乗り気でもなかったりするのかな…と前日まで若干不安を抱えつつ当日を迎えたのですが、行ってみたら驚くほどディズニー愛に溢れすぎてて面白いぐらいうかれているし玄人ぷりが半端なくて、あんな取り越し苦労無駄でしかなかった!と思わされました。
そしてドキドキキョロキョロしながらショッピングモールを通過して、抜けたところにあったのはまさに夢と魔法の国ぃ〜〜〜!!お城だーーーーーー!!!
しかもちょうどタイミングよく吹奏楽団がお出迎えしてくれて、なんて良いスタートなんだ…迎えられてる…。
そんな洗礼を受けつつ、ビッグサンダーマウンテンに乗って予想外に胃の浮きを感じてびびったり、アリスのティーパーティで自分たちがグルグル回ってるのに他との時間の流れの差を感じてこれが相対性理論…とか的を得てないような適当例えを考えてたり、スターツアーズで予想外に酔って若干の気持ち悪さを感じたり、スペースマウンテンでこれが光の速さ!!!!みたいなワープ体験をしたり、間でディズニー名物のラーメンを食べたり、シアタ−ショウの予想以上の完成度の高さを感動しながら外の策越しで観たり(定員、時間オーバーで入れなかった)スプラッシュマウンテンでまさかの最前列に案内されて、湘南の風の歌が少しよぎったけどここは夢の国だからそんなのは無い。と一蹴したり。
あと、チルスポットとしてミニーの家や、フィルハーマジックやホーンテッドマンション、カリブの海賊なんかも間に挟みましたが、
どれもこれも本当に本当に本当に計算し尽くされてて、現実に戻る要素が一切ないし、置いてある土の質感とか、小物とか全部の脈絡がぬかりなさすぎて、これはもう浮かれる要素しかないし乗っかるというか入り込むことしか出来ない…と思って割と早々とミニーのカチューシャを買って住人の仲間入りをしました。
そして夜のメインはエレクトリカルパレード!!しっかり場所取りするもんなんだと知らなかったし、同行者の方がしっかりピクニックシートを持ってきてくれていて、なんてぬかりないし用意周到なんだ…と有り難かったです
そして待ちに待ったパレード開始。
感想としては
「…なんだここやっぱり、夢と魔法が私たちにも見える国じゃん!」というもう、キラキラしてる光に私の目もきっとキラキラ輝いてたことでしょう。半端なく感動したし、その時話してたけど、仕掛けとかおおよその予想は大人だからつくんだけど、それを一切考えさせないような演出とか朝からいたから余計に一連の流れとしてパレードを最後に観る分にはもう入り込みきってるので疑う余地がないというか。
それからプーさんのハニーハントに行ったんですが、終始蜂蜜の良い匂いを漂わせてくれて絵本の中に入り込むコンセプトとか可愛らしさに溢れていました。
最後はもう一度スペースマウンテンで締めてお土産をみて、あっというまに閉園時間。
12時間本気で遊ぶことなんて、この歳だとまあなかなかないし、しようとすると場所やメンツも選ぶけど終始程よく気を使い、程よく気を使わず、疲労が溜まると気付いたら全員無言、みたいな時間もあり、とてもちょうど良かったし、ディズニー玄人の方が2人もいたので無駄無く案内してくれ助かったしとても有り難かったです。
後記、感想を書くかどうか迷ったんですがその時どう思ってたのかとかいうのは、残しておきたいし、同じ場所同じ乗り物に乗った人でもその感じ方というのは絶対違うと思うのでやっぱり書こうかなと。
最後に同行者の方々と珍しく集合写真を撮ったので載せておきますね。
…貴重な集合写真はびっくりするほど真っ暗でした。
お疲れ様でした。
そんなわけで行ってきました。生まれて初めてのディズニーランド!!!
人生初というこの気持ちわかるかな〜どうかな〜わからないだろうな〜
しかも、何となく行こう〜とかでもなく焦がれて焦がれて焦がれまくってやっと果たせたこの気持ち。
例えて言うなら中学初恋でずっと忘れられなかったあの人と今やっと結ばれたみたいな気持ちでしょうか、例えとしては微妙だしうまくないので早速行きます。
今回インターネットの人たちと、行きましょう!という流れで、普段ご飯食べたりイベントで会ったりとかはするけどテーマパークにインターネットの人達と行くという私が経験したことのないこれもまた初体験でした。
私は日々カウントダウンするぐらいワクワクしててそれはもう、楽しみだったんですが、他の人との温度差が不安で、やりとりの間も終始クールに対応されてたので実はそんなに乗り気でもなかったりするのかな…と前日まで若干不安を抱えつつ当日を迎えたのですが、行ってみたら驚くほどディズニー愛に溢れすぎてて面白いぐらいうかれているし玄人ぷりが半端なくて、あんな取り越し苦労無駄でしかなかった!と思わされました。
そしてドキドキキョロキョロしながらショッピングモールを通過して、抜けたところにあったのはまさに夢と魔法の国ぃ〜〜〜!!お城だーーーーーー!!!
しかもちょうどタイミングよく吹奏楽団がお出迎えしてくれて、なんて良いスタートなんだ…迎えられてる…。
そんな洗礼を受けつつ、ビッグサンダーマウンテンに乗って予想外に胃の浮きを感じてびびったり、アリスのティーパーティで自分たちがグルグル回ってるのに他との時間の流れの差を感じてこれが相対性理論…とか的を得てないような適当例えを考えてたり、スターツアーズで予想外に酔って若干の気持ち悪さを感じたり、スペースマウンテンでこれが光の速さ!!!!みたいなワープ体験をしたり、間でディズニー名物のラーメンを食べたり、シアタ−ショウの予想以上の完成度の高さを感動しながら外の策越しで観たり(定員、時間オーバーで入れなかった)スプラッシュマウンテンでまさかの最前列に案内されて、湘南の風の歌が少しよぎったけどここは夢の国だからそんなのは無い。と一蹴したり。
あと、チルスポットとしてミニーの家や、フィルハーマジックやホーンテッドマンション、カリブの海賊なんかも間に挟みましたが、
どれもこれも本当に本当に本当に計算し尽くされてて、現実に戻る要素が一切ないし、置いてある土の質感とか、小物とか全部の脈絡がぬかりなさすぎて、これはもう浮かれる要素しかないし乗っかるというか入り込むことしか出来ない…と思って割と早々とミニーのカチューシャを買って住人の仲間入りをしました。
そして夜のメインはエレクトリカルパレード!!しっかり場所取りするもんなんだと知らなかったし、同行者の方がしっかりピクニックシートを持ってきてくれていて、なんてぬかりないし用意周到なんだ…と有り難かったです
そして待ちに待ったパレード開始。
感想としては
「…なんだここやっぱり、夢と魔法が私たちにも見える国じゃん!」というもう、キラキラしてる光に私の目もきっとキラキラ輝いてたことでしょう。半端なく感動したし、その時話してたけど、仕掛けとかおおよその予想は大人だからつくんだけど、それを一切考えさせないような演出とか朝からいたから余計に一連の流れとしてパレードを最後に観る分にはもう入り込みきってるので疑う余地がないというか。
それからプーさんのハニーハントに行ったんですが、終始蜂蜜の良い匂いを漂わせてくれて絵本の中に入り込むコンセプトとか可愛らしさに溢れていました。
最後はもう一度スペースマウンテンで締めてお土産をみて、あっというまに閉園時間。
12時間本気で遊ぶことなんて、この歳だとまあなかなかないし、しようとすると場所やメンツも選ぶけど終始程よく気を使い、程よく気を使わず、疲労が溜まると気付いたら全員無言、みたいな時間もあり、とてもちょうど良かったし、ディズニー玄人の方が2人もいたので無駄無く案内してくれ助かったしとても有り難かったです。
後記、感想を書くかどうか迷ったんですがその時どう思ってたのかとかいうのは、残しておきたいし、同じ場所同じ乗り物に乗った人でもその感じ方というのは絶対違うと思うのでやっぱり書こうかなと。
最後に同行者の方々と珍しく集合写真を撮ったので載せておきますね。
…貴重な集合写真はびっくりするほど真っ暗でした。
お疲れ様でした。
2014年4月21日月曜日
寒いよね。
ヒートテックいつまでも着続けてます。あと風邪引きました。気温の変化に弱い系女子。
YOUTUBEのアップされてなかったので、変なところから見つけましたが、田辺秀伸監督のmonobrightの「雨にうたえば」
女子じゃないけど。
なにかにつけて食べ物のことばかり話題に出してしまうので他に好きなこととか、好きだったものとか、なんだっけと考えてたら、そういえば一時期はずっとPV観るの大好きだったなと思い出しました。
思い出せる範囲で上げて行くけど、ベタな人間なのでベタなものしかないです。
それでも良い物はいいので。
The Chemical Brothers - Star Guitar
言わずとしれたミシェルゴンドリーの。
私これ最初観た時、ん…?ただの風景映像じゃん。と気付かなくて、仕掛けと意図に気付いた時の衝撃が半端なかったの覚えてます。音とかBPMとかをこういうシンプルな形で視覚化できることに感動しました。
これが最初にミシェルゴンドリー作品にハマった一つ目の作品。
The White Stripes - "Fell in Love with a Girl" Sympathy for the Record Industry
これもミシェルゴンドリーですねー。レゴ作ったコマ撮りらしいですが。
ミシェルゴンドリーの作品はどれもこれもDIY感溢れてて手間暇かけて、オタクぽくて創作過程とか想像すると途方にくれるけど本当に最高ですね。
Fatboy Slim - Weapon Of Choice
そして次はスパイクジョーンズ。このPVは本当に本当に好きで何百回と繰り返しみてました。振り付けはスパイクジョーンズが振り付けていてクリストファーウォーケンのコミカルさといいエンターテイメント性に溢れてて最高。
Praise You - Fatboy Slim
名作ですね、最初これ観た時は留学中の時で、なんでこんな素人がとった投稿映像がMTVに流れてるんだろう…と不思議に思ってました。全力で踊ってるスパイクジョーンズみるとこういう大人になるのってなかなか難しいけど楽しさで溢れてるなーと。
4分30秒あたりのインプロ的な掛け合いの件が大好きです。
電気groove-カフェ・ド・鬼
天久聖一さん監督のPV。電気グルーヴ世代とは少しズレてて後追いで聞いたりしてましたが、天久聖一さんの電気グルーヴのPVはどれもこれもオンリーワン感あるしめちゃくちゃなので良いですね。アニメネタだとモノノケダンスも好きです。
このシルエットダンスの使い方の美しさよ〜と。振り付けはPerfumeでおなじみのMIKIKOさん。
この監督とはひょんなことで一度お仕事させてもらったんですが色んな作品みたあとだったんで嬉しかったです。
RIP SLYME - GALAXY
最後はやっぱり外せないのは辻川幸一郎監督。どれもこれも良いんですがぱっと思いついたのはこれ。手だけでの劇団の人達が出てますが、手ってこんなに色んな形になるんだなーと!あと女性がびっくりするほど美しい。人魚を具現化したらこんな感じなんじゃないかと。
まだまだあるんですが一番最初に思いついた作品はざっとこんな感じです。
やっぱり全体的にDIY感とか手作り感が出てる物が好きみたいですね〜。ハイテク技術も勿論すごいし、テクノロジーを目の当たりにするのも好きなんですが温かみというか、人からでた発想力がそのまま作品に投影されてるように見える作風が好きみたいです。
はい。とりあえずメジャー中のメジャー所でしたが久々に観たどれもこれも最高でした!!
2014年4月16日水曜日
食べ物
最近、昔は絶対無理で今後も無理だろうと思ってた食べ物が少しずつ、タイミングを変えて大丈夫というか、むしろ美味しいじゃないのこれ、になってきてますます食べ物の味に対してどん欲になってる。
そもそも好き嫌いほとんどない方だし、食わず嫌いもほぼなくて無理だなって思ったものは必ず一度口にしたことがあった上で苦手だなーと思ってたんだけど、苦手だなーレベルなので出されたらとりあえず食べるし、選択肢があれば選ばないぐらいのもんで、回りに回って苦手な物でも生きてれば食べる機会があるもんなんだけど、機会を経ていくうちに、食べれるようになっててむしろ美味しい!ことが増えてきた。
これが大人の階段のぼったシンデレラガール。
で、まずショウガ。実家はやたら薄味だし大人の薬味とかが好きだし、健康志向なので、とにかくすりおろしたショウガ、切ったショウガ、とにかくショウガ、良く出てくる。子供心に、辛いしなにが美味しいのかさっぱりわからず渋々口にしてたんだけど、ここ2年ぐらいで、ショウガ!ビバ!ビバショウガ!状態。この辛みとか、魚の臭い消しに役立つ感じとか、肉の引き立て方とか、何より体もあったまるし、ビヴァ〜ショウガ〜。
で、もずくとメカブ。高校ぐらいから健康的なダイエット方法を叩き込まれて、食べ盛りの高校生の時にまず食卓には計りが置いてあって、食卓に並ぶ献立のグラムを計るところから始まり、それのカロリー計算、食べる順番とかもう本当地獄で苦痛で、空腹で泣いていたんだけど、必ず出てくるのが、このネバネバの食べ物。
お腹の足しにならないし、単体で食べないといけないしもう肯定するべきとこが何一つなかった。
んだけど、ご飯のお供として食べることに気付いた今、ナイスネバネバ!!あつあつご飯と合うんだねー君たち、ねー!!特にメカブ、納豆に混ぜるとナイスマリアージュ。
あと8個ぐらい多分あるんだけど、食べ物のことに関して書き出すと本当に止まらないのでこの辺にするけど、食べれなかった物が食べたくなったりするのは体が今必要としてる栄養素だったりするみたいだから、面白いなあと。
子供の時は親に栄養管理してもらえて、大人になると自分が食べたい物だけ食べれる自由はあるけど、自然と足りないもの補う能力があるのかなとか。
でもシャコ、シャコだけは無理。
ビジュアルが本当に無理。あと味と触感も無理。
食べることが基本的に大好きなので美味しい物食べられる人生であればそれなりに幸せな気がする。
そもそも好き嫌いほとんどない方だし、食わず嫌いもほぼなくて無理だなって思ったものは必ず一度口にしたことがあった上で苦手だなーと思ってたんだけど、苦手だなーレベルなので出されたらとりあえず食べるし、選択肢があれば選ばないぐらいのもんで、回りに回って苦手な物でも生きてれば食べる機会があるもんなんだけど、機会を経ていくうちに、食べれるようになっててむしろ美味しい!ことが増えてきた。
これが大人の階段のぼったシンデレラガール。
で、まずショウガ。実家はやたら薄味だし大人の薬味とかが好きだし、健康志向なので、とにかくすりおろしたショウガ、切ったショウガ、とにかくショウガ、良く出てくる。子供心に、辛いしなにが美味しいのかさっぱりわからず渋々口にしてたんだけど、ここ2年ぐらいで、ショウガ!ビバ!ビバショウガ!状態。この辛みとか、魚の臭い消しに役立つ感じとか、肉の引き立て方とか、何より体もあったまるし、ビヴァ〜ショウガ〜。
で、もずくとメカブ。高校ぐらいから健康的なダイエット方法を叩き込まれて、食べ盛りの高校生の時にまず食卓には計りが置いてあって、食卓に並ぶ献立のグラムを計るところから始まり、それのカロリー計算、食べる順番とかもう本当地獄で苦痛で、空腹で泣いていたんだけど、必ず出てくるのが、このネバネバの食べ物。
お腹の足しにならないし、単体で食べないといけないしもう肯定するべきとこが何一つなかった。
んだけど、ご飯のお供として食べることに気付いた今、ナイスネバネバ!!あつあつご飯と合うんだねー君たち、ねー!!特にメカブ、納豆に混ぜるとナイスマリアージュ。
あと8個ぐらい多分あるんだけど、食べ物のことに関して書き出すと本当に止まらないのでこの辺にするけど、食べれなかった物が食べたくなったりするのは体が今必要としてる栄養素だったりするみたいだから、面白いなあと。
子供の時は親に栄養管理してもらえて、大人になると自分が食べたい物だけ食べれる自由はあるけど、自然と足りないもの補う能力があるのかなとか。
でもシャコ、シャコだけは無理。
ビジュアルが本当に無理。あと味と触感も無理。
食べることが基本的に大好きなので美味しい物食べられる人生であればそれなりに幸せな気がする。
2014年4月12日土曜日
やっと〜
春らしくなってきましたね。
今年もお花見に縁がなかったわけですが、桜が見頃で気候も良くてベストな状態の時って
満開の間の2週間の二日間ぐらいしかない気がする。大体平日だったりするし。
あと外でお酒飲む理由も自分としてはあまりない上に、トイレ問題とかお尻の痛さとか考えると全くお花見に向いてない。ピクニックはしたいです。
後、昔これは前もTwitter上で呟いたこともあるけど、奥多摩にキャンプ行った時に友達カップル+フリー二人+彼氏持ち一人、みたいな組み合わせで行って私はそのフリー二人のうちの一人でもう一人は男性だったんだけど、なんか知らないですけど彼氏持ち一人といい具合になり私は見事にあぶれてしまい、あ、どうしよう。と思って友達カップルもめちゃくちゃ気を使ってくれて3人でキャッキャしてたりしたんだけど、いかんせん申し訳ない気持ちもあり一人でなにか没頭できることはないかな、ってたどり着いた先が、かまどの火を守る、焚く、木をくべる、火に当たる、ことに楽しさを見つけてしまって、どこ行っても大体一人遊びを見つけてしまうよな、とか思いつつ、焚き火を見つめ続けるの全く飽きないなと。落ち着くよね。
野外は嫌いじゃないし、ベアグリルスのサバイバル番組大好きです。
それで最近みつけた、今度キャンプのチャンスがあれば持って行きたいアイテムが
http://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1824222
これで。
焚き火を見ながら、しかも小枝とか投げ込んで火を大きくすることも出来るし、iPhoneも充電できるなんて。。良い。。と思ったし災害のときの避難用具としても良さそう。
後、昨日初めてMIXとは全然言えないようなものだし、構成とか音楽とかを楽しんでもらうためのものとは違うMIXテープ(この言葉に違和感あるけど他になんて言えば良いか分からない)をサンクラにあげたんだけど、これだけフリーで完成度が高くて幅広い音楽をたくさん知ってるのが当たり前みたいなインターネットの土俵だけど、違う角度で、テーマと方向性がちゃんと定まってぶれていなければ一つのカテゴリーというかそんな感じになるんじゃないかなーと思った。
どこに需要があるのかわからないけど、とりあえず供給してみるとか。
やってみたら?って言われたときに、出来るかなあ…それ需要あるのかなあ…と思ったし、曲並べて一つにするのも初めてで昨日思いついて3時間ぐらい唸りながらやったけど、重い腰が上がってやってみて形になった達成感というか、考え込むより簡単かもね、はこういうあれか。とか。
後は、アナと雪の女王が観たいですね。
PV何度もみてて、手をかざした時のマジーーーーーック!感とかキラキラ〜!とか観てて本当わくわくする。ファンタジーってやっぱりいいなあって…3Dで観た方が良いらしいんだけど、吹き替え版のキャストもかなり良さそうなのに吹き替え版はあんまり3Dでやってないとのこと。
どちらかを映画館で観てどちらかはDVDですね。
久しぶりにファンタジアがまた観たくなりました。
今年もお花見に縁がなかったわけですが、桜が見頃で気候も良くてベストな状態の時って
満開の間の2週間の二日間ぐらいしかない気がする。大体平日だったりするし。
あと外でお酒飲む理由も自分としてはあまりない上に、トイレ問題とかお尻の痛さとか考えると全くお花見に向いてない。ピクニックはしたいです。
後、昔これは前もTwitter上で呟いたこともあるけど、奥多摩にキャンプ行った時に友達カップル+フリー二人+彼氏持ち一人、みたいな組み合わせで行って私はそのフリー二人のうちの一人でもう一人は男性だったんだけど、なんか知らないですけど彼氏持ち一人といい具合になり私は見事にあぶれてしまい、あ、どうしよう。と思って友達カップルもめちゃくちゃ気を使ってくれて3人でキャッキャしてたりしたんだけど、いかんせん申し訳ない気持ちもあり一人でなにか没頭できることはないかな、ってたどり着いた先が、かまどの火を守る、焚く、木をくべる、火に当たる、ことに楽しさを見つけてしまって、どこ行っても大体一人遊びを見つけてしまうよな、とか思いつつ、焚き火を見つめ続けるの全く飽きないなと。落ち着くよね。
野外は嫌いじゃないし、ベアグリルスのサバイバル番組大好きです。
それで最近みつけた、今度キャンプのチャンスがあれば持って行きたいアイテムが
http://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1824222
これで。
焚き火を見ながら、しかも小枝とか投げ込んで火を大きくすることも出来るし、iPhoneも充電できるなんて。。良い。。と思ったし災害のときの避難用具としても良さそう。
後、昨日初めてMIXとは全然言えないようなものだし、構成とか音楽とかを楽しんでもらうためのものとは違うMIXテープ(この言葉に違和感あるけど他になんて言えば良いか分からない)をサンクラにあげたんだけど、これだけフリーで完成度が高くて幅広い音楽をたくさん知ってるのが当たり前みたいなインターネットの土俵だけど、違う角度で、テーマと方向性がちゃんと定まってぶれていなければ一つのカテゴリーというかそんな感じになるんじゃないかなーと思った。
どこに需要があるのかわからないけど、とりあえず供給してみるとか。
やってみたら?って言われたときに、出来るかなあ…それ需要あるのかなあ…と思ったし、曲並べて一つにするのも初めてで昨日思いついて3時間ぐらい唸りながらやったけど、重い腰が上がってやってみて形になった達成感というか、考え込むより簡単かもね、はこういうあれか。とか。
後は、アナと雪の女王が観たいですね。
PV何度もみてて、手をかざした時のマジーーーーーック!感とかキラキラ〜!とか観てて本当わくわくする。ファンタジーってやっぱりいいなあって…3Dで観た方が良いらしいんだけど、吹き替え版のキャストもかなり良さそうなのに吹き替え版はあんまり3Dでやってないとのこと。
どちらかを映画館で観てどちらかはDVDですね。
久しぶりにファンタジアがまた観たくなりました。
2014年3月21日金曜日
お疲れさまです
3月15日AMAZON楽しかったです。色んな人と会うの本当に楽しみにしてたし、この機会逃すと次いつ会えるかわからない人も来られてて、ふぁぁ〜!と終始なってました。
なのでライブとかDJとか見てはいたんですが浮き足立ちすぎて、どこが良かった!とか
お酒は一滴も飲んでませんが実際あんまり記憶がないです。が、楽しかった。
まぁなんか色々あるんですけど、どんな場所でも理解してくれる人は必ずいて、そういう人達は裏切っちゃだめだなと思ったし、誠実であるべきだし踏み台にしちゃいけないんで。ネタぽく言ったりもしますが与えてほしければ与えなきゃいけないのはどんな場面でも同じで、何かしてもらえば何かしないといけないし、恩だし義理だしそれが同等なものじゃなくても小出しでもいいと思います、言葉でも態度でもなんでも。
そうはいっても最近は元気です、来週舞台の本番やらありつつリハーサルしてまして〜
体のコンディションもいい感じ。
髪の毛切ったら同性の人達にめっちゃ褒められて調子のってましたが、もしかしたら下半期に向かってモテの一途を歩くかもしれない。
どうしよう…心の準備しておきます。
2014年はノロケが来ます。
なのでライブとかDJとか見てはいたんですが浮き足立ちすぎて、どこが良かった!とか
お酒は一滴も飲んでませんが実際あんまり記憶がないです。が、楽しかった。
まぁなんか色々あるんですけど、どんな場所でも理解してくれる人は必ずいて、そういう人達は裏切っちゃだめだなと思ったし、誠実であるべきだし踏み台にしちゃいけないんで。ネタぽく言ったりもしますが与えてほしければ与えなきゃいけないのはどんな場面でも同じで、何かしてもらえば何かしないといけないし、恩だし義理だしそれが同等なものじゃなくても小出しでもいいと思います、言葉でも態度でもなんでも。
そうはいっても最近は元気です、来週舞台の本番やらありつつリハーサルしてまして〜
体のコンディションもいい感じ。
髪の毛切ったら同性の人達にめっちゃ褒められて調子のってましたが、もしかしたら下半期に向かってモテの一途を歩くかもしれない。
どうしよう…心の準備しておきます。
2014年はノロケが来ます。
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